| 大島政教議員に辞職勧告決議 署名簿偽装問題大島議員の関与に関する調査報告 |
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このページは、去る12月14日狭山市議会において決議された大島政教議員の議員辞職を勧告する決議に至った調査特別委員会の報告の元に、調査特別委員会において公開された証拠書類、及び委員会審査内容をふまえて市民の皆さんに、事実の認識を正確にしていただくために情報を提供するものです。 狭山市議会は、特定の議員に対して「こじつけ」で辞職勧告を決議することはありません。ここに明らかにするものはその一部ですが、真実の判断に活用いただければ幸いです。 |
| 1.大島議員は平成16年9月前後から、「見直し」運動に介入した 資料 2.大島議員は平成17年2月「反対同盟」の設立に関与していた (重要資料01) 3.その当時(平成17年2月)、「反対同盟」権利者に献金を要求 (重要資料02) 4.偽装に使われた署名簿・県への陳情、国会議員への陳情に指示・関与していた 資料 5.「民の声」署名簿を扱った、平成17年12定例会大島議員の一般質問 資料 6.平成18年1月23日市長面会及び意見書提出時の、大島議員の関与 資料 7.大島議員は提出されない「71名の署名簿」を所持し何をしていたか 7-1,大島議員は署名簿を調べ確認した 7-2,政策企画課に「人数のみの確認」を強要し、署名簿の正当性の確認を妨げる 7-3.議会事務局に現れ、意見書提出 7-4偽装が明るみとなっても尚、所属する団体で間違った新聞報道を配布 8.平成18年2月 市街地整備促進特別委員会の場での大島議員の主張 8-1. 2月10日 「71名の署名簿」提出を拒む 8-2. 2月23日 見直す会権利者からの献金の事実を隠す 9.提出された「71名の署名簿」のずさんな内容 9-1.3種類の署名様式 9-2.借家人としてはつじつまが合わない他地区の多数の署名簿 9-3.借家人ではあり得ない同居家族の署名 10.大島議員が委員会で述べた嘘偽り 10-1大島議員はすべて見直す会代表者に責任をなすりつけた 10-2.大島議員は署名は何人回ったのか? 10-3.自分が一般質問で扱った署名簿を見たことも聞いたこともないと主張 10-4.県の陳情には同行していないと主張 10-5.お金はもらっていないと主張 (重要資料04) 11.調査特別委員会報告 資料 12.議員提出議案第6号「大島政教議員に議員の辞職を勧告する決議」 |